| 安城市 |
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紹介しているお店の順番は、「ジャンル別お店紹介」「その他のお店紹介」で紹介している順です。リンクが有効になっている店名をクリックすると、別ウィンドウでお店のホームページ等が開きます。表示している時間はオーダーストップ時間です。コメントの最後には最終訪店年月を表示しています。
自家製生パスタ&ピザ ピアホルテ
安城市和泉町東山64−3 0564−71−4635
11:00〜14:00 、 18:00〜21:00 水曜定休
安城市郊外のデンパーク近くに立地する、パスタ中心の食堂。座席はテーブル席のみ40席ほど。このお店では野菜やお米、ハーブを自ら栽培しており、また料理についても出来る限り手作りすることに力を入れています。パスタは手打ちで、パンやデザート、マヨネーズやジャムにいたるまで手作りしているとのこと。料理の味は、舌に残る不快感や、鼻につく嫌な香りが全くなく、ひたすら優しい味わい。手打ちパスタはもちもちした食感。自家栽培の野菜も非常に力強い風味がします。ただ、味わいにパンチがないとも言えるため、ジャンキーな味に慣れた人には物足りなく感じるかもしれません。メニューは、昼はパスタランチ1050円など。夜は2人より注文可能なセットメニューが1800円〜。単品も充実していて、パスタ1000円〜、ピザ、リゾット等々。ソースやパスタの種類も相談すれば気さくに変更してもらえます。食後のドリンクはハーブティーがお勧めです。店主の接客も陽気で楽しい。子連れ可で、子供椅子や子供用食器の用意もあります。08年4月 
会席料理
□ 和食 釜の座(かまのざ)
安城市城南町2−11−2 0566−72−3725
11:00〜14:00 、 17:30〜22:00 水曜定休
人気の和食店です。女性に喜ばれそうな、すっきりしてあか抜けた、和のセンス良い内装。座席はカウンター席、テーブル席、座敷席があります。料理は季節感があり、上品な料理がしゃれた盛り付けで出てきます。素材のレベルもなかなか。ランチの内容は月替わりで、1575円の1種類。ご飯は4種類用意された中から選ぶことができます。ランチは予約不可なので、早めの訪店が吉。夜のコースは2625円より。夜は単品料理もあり、お酒の品揃えも素晴らしい。サービスはすごく丁寧で、感じがいい。お店の雰囲気に堅苦しさはなく、女性や割と若い人向けなお店のように思います。子連れ可。05年7月 
寿司
□ 巻の禪(まきのぜん)
安城市桜井町中開道33−1 0566−99−2044
11:00〜19:30(19:30〜は要予約) 水曜定休
珍しい巻き寿司の専門店。こじんまりした店で、座席は掘り炬燵式のカウンター席。寿司は若いセンスでさっぱりした味付け。とても丁寧に作られた前菜もうまい。値段は手頃で接客は気さく。子連れ可。04年8月 
鰻
□ かねぶん 新安城店
安城市今本町4−10−18 0566−98−4649
11:00〜21:00 木曜、第2・3水曜日定休
鰻屋。席は座敷席が中心。焼きが強く、カリッサクッの香ばしい食感。普通のうな丼(850円〜)を頼むなら、ちょっと値が張りますが、まぶし(1700円)に薬味(200円)をプラスするか、櫃まぶし(2800円)を僕はお勧めします。大きなお店ですが、いつも混んでいるので、多少の待ちは覚悟を。04年6月 
定食
□ ひまわり
安城市新田町新定山41−8 安城市体育館内 0566−75−9000
11:00〜18:00 月曜定休
「家庭料理とおやつのお店」。広めで明るい店内は、ゆったりしたテーブル配置。メニューは定食各種650円〜、カレー、サンドイッチなど。健康への配慮も感じられる料理で、ほっとする味付け。ドリンクメニューも充実していて、おやつもおいしいので、カフェとして利用しても楽しめそう。05年10月 
たこ焼き
□ キングPart2
安城市朝日町7−4 0566−76−2220
10:30〜19:30 月曜日、第2・3火曜日定休
たこ焼き屋。醤油、ソース、カレー味や、ツナが入ったツナ焼、粒あん入りのあん焼など、バラエティー豊富。ネギや紅しょうがは控えめで、タコの存在を引き立てるタコ焼き。04年5月 
□ 加茂園(かもえん)
安城市花ノ木町15−5 0566−76−6852
17:30〜22:00 木曜日、第3水曜日定休
焼肉屋。少しこじんまりした店で、店内は煙がたちこめます。サイドメニューはないので、ビールを飲みながら肉を食べて、白いご飯で〆ましょう。ホルモンが特に旨い。00年10月 
□ 串の家 開(かい)
安城市三河安城町1−9−10 0566−75−9494
11:30〜14:00 、 16:00〜23:30 無休
串揚げのお店。広い店内はバリ島など、南国のリゾート地を思わせる内装で、座席はカウンター、テーブル、座敷席があります。串揚げは薄めの衣でカラッと揚がっており、火の通り加減も絶妙で洗練された味。揚げるネタのバリエーションも豊富で、夜なら日替わりで40種類ほどのネタを用意しているそうです。メニューはランチ)892円〜、昼夜共通のコース料理3150円〜、串のみのセット1575円〜など。他に単品料理が数種類。子連れも可。06年12月 
□ 三国(みくに)
安城市弁天町5−21 0566−76−6097
11:30〜21:00(土曜祝日は〜20:30、日曜は〜20:00) 水曜定休
目立たない店構えの、うどんと蕎麦の店。店内は座敷席中心で庶民的な雰囲気。オススメは茹で上げた麺に鰹節やネギ、醤油をたらしていただく「温もりうどん」。絶品のもっちり感。生卵をもらって、かきまぜて食べてもうまし。味噌煮込みも人気。05年11月 
くのいち
安城市今池町1−1−5 新安城ビル2F 0566−97−3006
17:30〜22:00 無休
小体なお店で、座席はカウンター5席と4人掛けの座卓が3つ。まだ若い店主が一人で切り盛りされています。酒は日本酒と焼酎を中心に多数揃っているが、特に日本酒の品揃えが好み。十四代など入手困難な人気の銘柄もあります。料理は酒飲みのツボをくすぐるような、酒に合う肴ばかり。定番のつまみに一工夫してあって、程よく洗練された味付けなのもうれしい。ただ、お腹にたまる料理が少なそうなので、がっつり食べたい方は別のお店で食べたり飲んだりした後の二軒目として使う方がいいかも。もしくは仕事帰りに軽く飲みに行く、といった使い方などがいいと思います。名鉄新安城駅南口から歩いてすぐ、という立地も魅力的。07年5月 
□ 松喜(まつよし)
安城市東栄町1−8−9 0566−97−9346
11:30〜13:30 、 17:00〜22:00 日曜定休(昼は、月曜日と毎月14日も休み)
一見敷居が高そうな店構えだが、店内は活気がある。料理は酒飲みが喜びそうな、気のきいたもの。手早くさっと作っているようだが、素材よく、どの料理もうまい。お客さんの年齢層はちょっと高め。昼は1000円前後の定食。05年6月 
□ ふらんす食堂 ここりこ
安城市相生町4−18 0566−74−7328
16:30〜1:00(日曜日は〜23:00) 水曜定休
フランスワインが充実したレストランバー。分かりづらい通りに、民家に紛れて立地しています。店内はベージュ色を基調とした落ち着いた雰囲気。8席あるカウンター席はゆったりした椅子で、とても気持ちがいい。2階にはテーブル席もあります。カウンターに座っていると、2階のお客さんの話声が響いて聞こえてしまうのが少し難ですが、落ち着いた大人のデートにはピッタリのお店だと思います。料理はコース(3000円より)とアラカルト(30〜40種類ほど/1000円〜2000円くらい)があります。料理は盛りつけが華やかで、前菜からデザートまでハズレがなく、何を食べてもおいしい。ワインはフランスばかり100種類以上。値段はやや高めですが、質のいいものを提供していて満足感の高いお店です。07年12月 
□ タローズバー
安城市相生町6−14 0566−72−1192
18:00〜3:00 日曜定休
レトロ感のある内装で、カウンター席のみ。控えめでやわらかい接客。カクテルはキッチリうまい。客への見せ方もこだわっているように感じます。04年5月 
□ 葡萄樹(ぶどうじゅ)
安城市日の出町2−19 0566−75−8952
19:00〜4:00 日曜定休
ヨーロッパのワインとチーズのみを提供。シックな内装で、カウンターの他にテーブル席もあります。メニューはありませんが、グラス売りを豊富に揃えています。1杯180mlで価格は1000円以内と手頃で、お値打ち。接客も気さくです。06年3月

□ 伽耶(かや)
安城市横山町寺下15 0566−75−2212
9:30〜18:30 月曜定休
背の高い木々に囲まれた、隠れ家的な佇まいのお店。まるで森の中にいるかのような雰囲気があり、ワクワクします。店内には器や古本などを扱うギャラリーもあります。メニューは自家焙煎の珈琲や紅茶、トーストとシチューなど。珈琲は優しい口当たりでほろ苦い味わいがす〜っと広がっていきます。他にも東京の有名店「大坊珈琲店」の豆を使った珈琲も提供しています。子連れは不可ではありませんが、騒がしくならないように配慮して欲しい旨の掲示がありました。06年3月 
□ べるの木
安城市尾崎町宮前17 0566−98−6441
9:00〜19:00 火曜日、第3水曜日定休
店内はアンティークに囲まれ、レトロ感があって落ち着いた雰囲気。接客も店の雰囲気同様、落ち着いていて、品がいい。珈琲はすっきりした味わいでおいしい。オススメはケーキセット(800円)。見た目よく、お得感もあります。05年2月 
□ ラヴァンクール
安城市箕輪町浜畔上49−2 0566−72−0757
10:00〜20:00 火曜、水曜定休
ケーキは品よく、装いに高級感。リキュールがしっかり効いていて、大人のケーキという印象。サイズは少し小ぶりで値段は350円くらい。僕はここのチョコ系のケーキがお気に入り。イートイン用の席もたっぷり用意されていますが、イートインは14時〜17時の間しか営業しなくなったようですので、ご注意ください。06年3月 
□ 両口屋菓匠(りょうぐちやかしょう)
安城市御幸本町2−1 0565−76−2778
8:30〜19:30 火曜定休(祝日は営業)
JR安城駅のすぐ脇に店を構える。上生菓子を始め、詰め合わせや煎餅など、充実した品揃え。和菓子は甘いが、すうっと消えていく優しい甘さ。良質な素材を使っている印象を受けます。贈答やお祝いの際などの包装も、きちんと対応してくれます。07年3月 
□ フォワイエ ブランジェ
安城市古井町小仏9−2 0566−77−5515
7:30〜19:00 火曜、第1・3月曜定休
それほど広くない店内ですが、いろんな種類のパンが所狭しと並んでいます。ハードな食感の田舎パンから、庶民的な惣菜パンまで、幅の広い品揃えがうれしい。惣菜パンの具もおいしいし、パンそのものの味もなかなかだと思います。味からは、良心的な作りをしていらっしゃることが伝わってきました。僕はこのお店のフルーツデニッシュ(165円)がお気に入りです。05年8月 